ラスベガス研修 1 2002年6月    |1日目|2日目|3日目4日目5日目


6月4日
【ホテル名】 トレジャーアイランド
【部屋割表】
小山  昇      9010 
小野  哲義     8052 
苫米地 修      8110
菊地  富雄     8032
久木野 厚則     8004
芝原  宏明     8028
山路  波子     8015
池田  尋子     7029
渡邊  毅人     8060
長島  レのぶ    7031
鈴木  光治     9088
平松  雄一郎    8031
久保  浩      8008
佃   和幸     9029
折原  紀明     9093
西依  有一     8065
河野  正      9070  
【(添乗員)】
開澤 由美子     9074 


朝、5時に起きたので家に電話をする。
サッカーで日本が引き分けになったと聞いた。
久木野に電話したら日本に接続が出来たと聞いたので、
部屋に来て設定を直してもらった。
部屋でカップラーメンを御馳走した。
Eメールが41本届いていた。

ホームページを作成して日本に送った。
30分以上は懸かると思ったが10分だった。
嬉しい。

9:30集合。
全員揃っていた。
ベネチアンに。
いつきても格調が高い。
いつものように案内して運河に。



朝、早いのに人出が多い。





嘆きの橋を渡りフラミンゴヒルトンに。
フロントに人が並んで居なかった。
おかしいなと思って良く見たらワークステーションが変わった。
デスプレイはIBMだった。
コンピュータシステムが変わった。



バリーからパリス。
タクシーでミラージュに。
山路・池田・久保 じゃんけんに負ける。

ミラージュのホワイトタイガーがいた。
フォーラムショップでバッカスのショー



解散。
再集合は12:50分。
昼食。
殆どがトレビの泉の前でスパゲティ。
オイイシが何しろ遅い。
苫米地・折原・佃・小山で一発で負け。80ドル。
47分に集合場所に。
50分に河野・小野・久木野・山路がセーフ。



51分に渡辺・鈴木・長島で10ドル。



52分に池田・菊池・芝原で20ドル。



13:00
アトランティスのショー。





解散。
娘のお土産を買いにおもちゃやに。
苫米地も買いに来た。
これが一番だと教えた。

ホテルに帰ってホームページ作成。
エレベータの表示が変わった。
オーナーがMGMになった。



15:00
シザースパレスでセミナー。



ドアは暗礁番号で開く。
中にはプロジェクターとパソコンが設置されていた。
もう、標準装備なんだ。



セミナー終了後、各自にショーのチケットを渡す。
「O」は希望が多かったので競りに賭けた。
50ドルでも誰も降りないのでじゃんけんにした。
「O」小野・菊池・池田・山路・芝原だった。
初日の昼食時、芝原・苫米地が一緒だった。
運命の別れ道。
芝原が38期下期の評価が「C」だったので、苫米地に??ドルで権利を売らせた。
成績の良い人が良い思いをするのが公平です。
「ロード、オブ、ダンス」久木野・鈴木・長島・平松・久保。
「ブルーマン、グループ」渡辺・西依・河野・折原・佃・芝原。

「O」のメンバーで食事。
小野がテレビでマジックを見せながら食事の出来るレストランがシーザスに有ると言うので直行。



「マジカル・エンパイヤ」は一人75ドル。
待って居る間もマジックで楽しませる。





食事は25人の部屋に23人。
席はカードの色で同じグループを判断。
一々聞かない。
マジシャンだもの。



前菜は何か仕掛けがと思うので文句が無い。



カードが全員に配られる。
イラストが8つ書いてある。
魚・鳥・牛・・・・・。
自分の食べたい所を破いて渡す。
(このカードには仕掛けが有った)
ワイン等の飲み物が出る。

マジシャンもかっこ良く登場。
料理の合間にもマジックが続く。
バッテリーを忘れたと話をしてたら、池田が予備が有るのでと一つ貸してくれた。





メインの料理が運ばれる。
23人バラバラの料理なのに順番に何も聞かないでテーブルの上に置いて行く。
マジックを使った。

※※※答えはこのホームページの一番最後に※※※

料理はまずい。
5人は半分も食べなかった。
一人、味音痴がいた。
小野は嘗めた見たいに皿の上が奇麗だった。
食事が終了してのマジシャンの消えかたも恰好が良かった。
3つのアトラクションが待っていた。

最初はカードマジックだった。
目の前でも解らない。
15分間。



次のは装置の大きいわりにはがっかり。
最後に火が丸くなって上がる。
5分。







3つ目は時間がないので切り捨て。

ベラジオにタクシーで直行。
マン席。
山路は一番前の一番左。
小野と苫米地は3階席。
池田は左の5番目。
菊池は真ん中で左寄り。
私はど真ん中。
席はくじ引きで最後に残ったチケットだった。



「O」の舞台は100億円かけて建設。舞台はプールに一瞬になる。
ショーは3チームの交替制。今回は一番優秀なチームだと思う。
過去最高。
天井から二人揃って飛び込むのは、人間の限界に挑戦。
相反する事をする。だから感動と感激が続く。
日本人の奥野史子も出ている。オーデション方式カナダで行う。合格を日本で待機。
2ケ月後に合格通知が来る
水中スピーカーで連絡。
機械が故障する時も有るので音楽は生演奏。人に合わせて演奏する。
終了時98パーセントの人がスタンデングポジションだった。
こんなにもスタンデングポジションに立つ人を見たことが無い。

ボイスメール
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ボイスメール
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※※※答え※※※
カードを回収した時にもう一度気付かれないようにカードを破いていた。
座って居る場所を。
回収箱の中も分かれていた。

株式会社 武蔵野 小山昇

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