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貴社の新人諸君は、ひょっとしてクサっていませんか?
(かもよ?)キャンペーン

 
みなさまの会社では、いわゆる「五月病」にかかってしまった新人はいませんでしょうか?
武蔵野では毎年、五月病は一人もいません。
新人にやる気を注入し、さらにパワーアップする、ボイスメールの活用方法をご紹介します。
 
武蔵野で実際にあった事例をご紹介します。
私も聞いた。これが効いた!
ケース1 : 声だから、気持ちが伝わります
 
入社2年目。内勤業務から、お客様先へ定期訪問を命ぜられた河辺美穂。
 
慣れない仕事で、失敗もあったり。「あー、なんだか疲れちゃうのよね… 。 」
 
そんな時、普段話すことも少ない金子部長からボイスメールが。
 
「ミホぉー、くじけんなよ! ガンバってやってみようー!」といつもの大声で。
 
「私のこと、気に掛けてくれてたんだ。」「もう少し、続けてみよっかな…(^。^) 」 
 
 
金子部長の声を聞けます

気持ちを直接伝える

ボイスメールならではの使い方です

ケース2 : 営業マンの孤独を救います
新人の久保田純朗は、お客様のアポとりがヘタ。
 
「課長に聞くほどじゃないし、先輩も忙しくてつかまらないンだよな。」
 
ボイスメールならいつでも入力可能。要点をまとめて報告・連絡・相談する、教育ツールとしても使えます。
 
武蔵ノ「五月病にはボイスメールが効く。(かもよ!)」キャンペーンのお知らせ。

「なるほど、事例は分かったが、あの△△部長は言っても使ってくれないしねぇ…。」
 
そんな皆様を、武蔵野が懇切丁寧に運用のお手伝いをする「五月病にはボイスメールが効く」キャンペーンを致します。
 
もちろん、無料です!!ご遠慮なくお問い合わせ下さい。
  電話 : 03−5325−2884
 
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